一般社団法人 日本クレーン協会東京支部 | 講習会・資格取得

人材開発支援助成金(建設労働者技能実習コース)

(令和3年3月1日現在)

人材開発支援助成金

中小建設事業主が雇用する建設労働働者に、当支部が実施するクレーン運転実技教習、各技能講習、各クレーン運転特別教育及び、各安全衛生教育(労働安全衛生法第60条の2に基づく再教育)を受講させた場合、所定の要件を満たせば「人材開発支援助成金」の支給を受けることができます(支給金額の上限が設けられています)
平成30年10月1日以降、登録講習機関(当支部ほか)で受講する場合は、計画届の提出は不要となりました。
受講後、➀「人材開発支援助成金支給申請書(建技様式第3号)」を作成した写と➁「労働者名簿及び人材開発支援助成金の助成金支給申請内訳書(建技様式第3号別紙1)」の➀の欄を記入し、➂返信用封筒(宛先を記入し切手を貼付して下さい)以上➀~➂の3点を当支部へ提出して下さい。講習修了の証明をいたします(当支部で申請手続きを代行するものではありません)。尚、受講後二ヶ月以内にハローワーク等へ申請する必要があります。

※「建技様式(人材開発支援助成金(建設労働者技能実習コース)」の「事業主向け」の建技様式第3号と建技様式第3号別紙1をダウンロードしてください。